FIREしてバンコクで修業中。

30年計画通りFIRE、日本人夫婦でタイに移住。 ニューヨーク、シンガポール、香港での海外駐在を経て、挫折と後悔の末に辿りついた最後の楽園、バンコクで修業中。

◆転職するならTOEICは何点必要?中途採用に710点要求!

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TOEICを主宰する協会の調査によると企業が中途採用者に求めるスコアは710点

大手メーカーや商社の採用基準は700点、海外関連部門では800点以上が多い。

グローバル化の進展に伴い、英語資格を昇進条件にする企業も増加中
 
管理人は、新卒入社の時には英検3級しか持っていませんでしたが、大手電機メーカーの海外営業に配属され痛い目に遭いました。

その後、幾多の修羅場を経験、独学でTOEIC835点取得し、ニューヨーク、シンガポール、香港への海外駐在を実現しました。

帰国後は、米国系ネットワーク機器のシスコシステムズに転職しましたが、英語ができたことは大きく寄与しました。その後も複数の外資系IT企業でマネージメントを経験しましたが、アメリカ人の上司との2日に1回のテレフォン・カンファレンスでも問題なく過ごせました。

近年では、入社時に英語必須な企業も出てきており、武器ではなくツールとしての英語が求められる。

それにしても、TOEIC以外にも「英検」や「TOEFL」「IELTS」「ケンブリッジ英検」など、名だたる資格がたくさんあるにも関わらず、どうして社会人はこんなにもTOEIC一辺倒なのだろうか。

これには明確な理由がある。

単純に、TOEICを「採用・昇進・海外勤務の要件」に設定している企業が多いからだ。

◆ビジネスレベル以上の英語◆転職に優位に働いた経験が8割以上:実態調査

テレビCMでも有名な人材紹介会社『エン・ジャパン』が『英語力が仕事・転職に及ぼす影響』を調査を実施。英語のレベルが『ビジネス』以上では、仕事に優位は9割以上、転職に優位は8割以上。あなたの英語は仕事や転職に優位に働くか?

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◆外資系転職に英語は必要か?◆必須ではないが出世はできない!

外資系企業に入社するためには英語は必要か?
長らく議論される話題です。入社するためには、必須ではありません。
しかし『英語出来ないと外資系企業で出世はできません!』

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◆英語は必要か?◆海外駐在・外資系転職・海外転職・現地採用・国内

外資系転職・海外転職に関わらず、英語は必須!
職種や職責によるが、海外の本社や現地の社員とのコミュニケーションに英語が求められるのは必定。出世するためには、間違いなく必要。問題はスキルの内容。

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転職するならTOEICは何点必要? 社会人が目指すべきTOEICスコアとは

記事引用先:財経新聞

転職に必要なTOEICスコアは、実ははっきりとした数字が出ている。2013年にTOEICの主催団体である国際ビジネスコミュニケーション協会がおこなった調査によると、企業が中途採用者に求めるスコアは710点である。

大手企業の実際の採用基準

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